既存広告主様 への新たなご提案、休眠広告主様 の掘り起こし、新規広告主様 へのアプローチ等、

さらなる媒体価値向上、新たな収益確保へ向けてのご提案。

圧倒的に他社より低価格、そして、他にないメリットを。

弊社のアプローチは「現地 × 臨場感」


は、

「地元をよく知る、みなさまの視点とITベンチャーのテクノロジーとのコラボレーションにより、街の新たな魅力を引き出す」

ことを目的としています。


地域メディアを運営するみなさまと空間表示技術「360°パノラマ」のWebサービスが提携し、現地の人間だからこそ知っている、お客様のニーズにあったエリアの見所や店舗などをピックアップ。日本各地の地域情報を「空間映像」を活用して、その場にいる臨場感を立体的に「まるごと見える化」して、国内外に発信することで 、地域経済活性化に貢献したいと考えています。

これまでなかった 空間 の訴求を実現する。

パノラマ空間映像は自由に視野を動かせるので、静止画像を貼り付けただけでは伝わらない、実際に現地にいる臨場感を提供する事が可能となります。

ご存知かとは思いますが、いわゆる「パノラマ動画」です。 既存のホームページ上で、静止画ではなく「空間を見せることができる技術」 であり、自由に視野を動かせるので、静止画像を貼り付けただけでは伝わらない、実際に現地にいる臨場感を提供する事が可能となります。ユーザーは、おなじみの場所を違う視点から眺めたり、店内の臨場感あふれる空間を体験 したりできる『感じる』情報提供で『集客の最大化』、『選客の効率化』による『業務効率化』と『収益の最大化』を実現します。 


動機付けに効く。見れば行きたくなる。

臨場感ある360度VRパノラマで、「今までは行かなければ見れなかった、知ることができなかった場所(空間)」 を、ユーザー自らがパノラマプレイヤーを操作することにより「主体性」 を持ち、体感する事で「気づきや理解」 を与え 、従来のウェブ閲覧時に起こる「情報発信者から見せられた心理状態」 ではなく、 「自ら見て納得した心理状態」 を作ります。

その結果、ユーザーの意思決定を鈍らす、情報が足らずに見えない事による「不安や迷い、ためらい」 を払拭し、意思決定に必要な要素「動機づけ」 を促し、スムーズな消費行動を促進。確度の高い『問い合わせ』 を獲得できるようになるのです。

圧倒的に他社より低価格、そして、他にないメリットを。

”空間、雰囲気”訴求を可能に。

「誰でも簡単にできる撮影法」と、「ネットワーク越しでのオーサリング(現像)」で、「今までは実際に行かなければ、見ること、知ることができなかった場所やもの」を、インターネット上に「効率よく大量に見える化」出来る、クラウド「パノラマ現像所」。

画像と比べて、”行きたくなる” コンテンツ

お店の空間、雰囲気を丸ごと”体感できる” コンテンツ

お店の空間、雰囲気を丸ごと”体感”できるコンテンツ

~ 様々な目的で活用できる360°パノラマ ~


→ ”知ってしまう”→ ”行きたくなる”

臨場感ある360度VRパノラマで今までは行かなければ見れなかった、知ることができなかった場所(空間)をインターネット上で体感させる事で気づきや理解を与え、消費者の意思決定を鈍らす、 見えない不安や迷い、ためらいを払拭します。意思決定に必要な要素「動機づけ」ることでスムーズな消費行動を促します。

飲食店での活用イメージ

居心地の良い空間をコンセプトにしているお店であるならば、メニューも大事ですが、訴求ポイントはお店の空間そのものじゃないでしょうか?

予約する彼・彼女、予約繁忙期における幹事の気持ちは、メニューももちろん大事ですが、キャパシティや店の雰囲気が優先されませんでしょうか?

わざわざ下調べのため、お店へ行くのは非常に大変です。 事前に「中」を見られれば、安心して予約してもらえます。

不動産での活用イメージ

引っ越すのに、気になった物件を毎回見にいく時間がない。でも、インターネット上の情報だけでは判断できない…。

「最終確認としての内覧申込み ”だけ” 獲得」

家賃や間取り、設備等の物件スペック情報を『理解』しても、『実際に住んだ時のイメージ』判断が出来なければ、仮に『問い合わせ』があっても、見込みリストを量産するだけです。

panolaboで生成されたパノラマ空間映像はマウスで上下左右に動かせるので、静止画像を貼り付けただけでは伝わらない、実際に現地にいる様な臨場感を提供する事ができます。 それは、お客様が自分で操作することで主体性を持ち、結果、「見せられたではなく、自ら見て納得した心理状態」を作ることで『動機付け』を促します。だから、確度の高い『問い合わせ』を獲得できるのです。

様々な目的で活用できるパノラマ工場見学

未経験者可能って書いてあったけど、現場って厳しんだな。。。危ないんじゃないかな。。。。

  • 人材の獲得
  • 人材の確保のため、作業場を公開することでギャップを無くす
  • 営業ツールとしての活用
  • 営業の商談、クライアントの検討する上で、生産ラインの公開することで安心感を与える。
  • CSR(社会貢献)活動
  • 工場内をネット上にアップし、世界中へ配信する。

観光・旅行での活用イメージ

このツアー安いし魅力的なんだけど、安いゆえに不安。」 「実際に滞在するホテルが名前と写真だけでは判断つかない」 「はじめての渡航地なので、ある程度の行程を先にイメージしたいけどよくわからない」

コンバージョンにつながらない消費者、ツアーのチラシを手に取って見ているだけにとどまる消費者は、このような目に見えない不安をかかえ「モヤモヤ」している状態なのです。

距離があるからこそ、『その場を今、可視化』する事により、コンバージョンにつながらない見えない阻害要因を払拭し、「安心と安全」を与えることで、「行きたい」「行ける」という消費者心理にシフトさせることが大事なのです。

独自の マーケティングロジック

これまでと違う切り口で生活者にリーチする。

ウェブ2.0を始め、既存メディアは「意識が顕在化したニーズ」 が前提。まだ、顕在化していない「潜在意識(ニーズ)」 の掘り起こしがこれからは重要。

多くの既存メディア(特にウェブメディア)は、生活者が「欲しいモノ、やりたいコト」などが具体的意識として顕在化しているもの に対して有効です。

従来のこのステージだけでライバルと競争するのでは、広告的メッセージ(情報価値)が生活者へ届く頻度や量という媒体そのものの価値、その媒体価値を高めるために経済的な規模の勝負、消耗戦になりかねません。。


360°VRは、動機付け に効く。

見れば行きたくなる。

こんな施策提案が可能となります

既存の店舗とお客様の関係「1:1」 「1:n」

来店した顧客を活用し、新規顧客の獲得

リピート顧客の獲得


360°パノラマで見せる店舗専用スマホサイト

お店のことをSNSでシェアしてくれたら、○○をサービス!

従来の集客施策では、せっかく集客した顧客に対し「ゆるやかにリピート促進のために繋がる」ために、インセンティブとして「メルマガ登録で生ビール1杯サービス!」のような施策を行っている傾向があるようです。が、 は、さらに一歩進めて、せっかく顧客化したのですから、顧客獲得単価を考え、「そこをテコに」 もっと多く繋がりのある方にお店を「知ってもらう」 お手伝いをして頂くほうが媒体として判断される材料、費用対効果を上げることが出来ると考えます。

機能面

  • ロゴ設置
  • ソーシャルアイコン
  • 地図情報
  • 外部リンク
  • 電話番号設置
  • ホームアイコン表示設定
  • etc....

媒体社メリット

競合他社にはない付加価値で、既存広告主へのアプローチ、休眠広告主の再顧客化、新規顧客開拓を最大化。

店舗メリット

初回ユーザーに対して、お試しやお得だけでなく、空間そのものを知って頂くことで、来店動機を拡大。

消費者メリット

有益な情報を提供することで態度変容を促し、安全安心な消費活動を促進。

既存広告主の継続利用

休眠広告主の再顧客化

新規広告主の獲得

・不動産・ホテル、宿泊施設・観光、トラベル・飲食、娯楽施設・病院、医療施設・学校、児童施設・美容院、美容施設 and more ...

とりあえず、電話で詳しく話を聞く

050 5273 9158

無料お問い合わせフォームで、お気軽に。

既存広告主様への新たなご提案のみならず、休眠広告主様への掘り起こし、新規潜在広告主様へのアプローチ等、さらなる媒体価値向上、新たな収益確保へ向けてのご提案。


クロスメディア戦略で、事業収益を高める空間コンテンツの製作

「誰でも簡単にできる撮影法」と「ネットワーク越しでのオーサリング(現像)」で「今スグ実施可能」

貴社運営 「地元生活者に手にとってもらえるメディア」


新規のお客様を獲得するには、既存のお客様の5倍のコストがかかるという法則。

新規顧客は獲得コストが高いにもかかわらず利益率が低いので、新規顧客の獲得以上に、既存顧客の維持が重要です。既存顧客は、一度購入しているため、少ない獲得コストで再度商品を購入する可能性の高い存在。中長期的に購入し続けている企業に対して、ロイヤルティーを高める戦略です。
  • 既存広告主にアップセルでアプローチ
  • 休眠広告主に新たな価格でアプローチ
  • 新規見込み客に付加価値でアプローチ

飲食店、美容サロン、不動産、ホテル、観光地などなど,,,

既存広告主にアップセルでアプローチ 休眠広告主に新たな価格でアプローチ新規見込み客に付加価値でアプローチ

すぐその場で。

ビデオを撮るように「スイング」するだけで簡単に撮れます。いつも肌身離さずなスマホなら、撮りたい瞬間にサッとひと振りで。最大240°撮れちゃいます。※機種によっては240°

手軽に撮影。

パシッと1回シャッターを押すだけで360°の撮影が終了。専用機材や技術が必要だった360°パノラマ画像の撮影が誰でも手軽に行えるようになりました。スグレモノです。

簡単に高画質を。

ピント調整もいらず90度毎に4方向=4枚の撮影をするだけ。実は慣れてくると3枚でも可能です。スタッフでも高画質撮影できることが価値なのです。

高画質パノラマの長期利用、QRコード発行

いままでWebで弱かった空間、雰囲気の訴求を可能に

他店舗との認知、理解での差別化

ショップカード、チラシ広告などでの空間の訴求を可能に +α

Webサイト掲載 → いままで全く違う集客の入り口


従来はプロへ依頼をしなければ実現できませんので、大きなコストの問題がありました。 は、撮影と生成を分業することで驚くほどの低コストで運営が可能です。


必要なものは、

「地元のあなただから見える視点 ✕ 撮影」

だけです。

見込み客を増やすのではなく、購入確度の高い、買えるお客様と引き合わせる

360°パノラマ動画を、マーケティングロジックに組み込んだ

まったく新しいpanoramaプラットフォームです。

驚愕の料金


とりあえず、電話で詳しく話を聞く

050 5273 9158

無料お問い合わせフォームで、お気軽に。